ご融資どっとこむの二次審査で落ちた?審査基準は厳しいの?

ご融資どっとこむの二次審査で落ちた?審査基準は厳しいの?

ご融資どっとこむの二次審査で落ちた?審査基準は厳しいの?

 

即日融資も可能な消費者金融、ご融資どっとこむ

 

ネット、電話、来店、郵送の4つの申し込み方法が可能です。

そんなご融資どっとこむですが、二次審査って厳しいのでしょうか?

 

ご融資どっとこむの二次審査で落ちた?審査基準は厳しいの?

落ちたらガッカリしますよね。

 

 

二次審査がどうやって行われているのか、さっそく調べてみました。

 

ご融資どっとこむの二次審査ってどんな感じなの?

 

ご融資どっとこむが銀行や大手消費者金融と違うところは、20歳から70歳までの方が、ご融資の対象となっているところです。

 

60歳、65歳を上限としているところがほとんどですので、間口は広いと言えます。

 

 

ご融資どっとこむには一次審査と二次審査があります。

 

そして審査についてですが、順番に説明したほうが分かりやすいので簡単に説明していきます。

 

まず、一次審査はいわゆる仮審査になります。

 

ご融資どっとこむで融資を受けるには、最初に必要な情報をネットなどから申し込みフォームに入力します。

ご融資どっとこむの二次審査で落ちた?審査基準は厳しいの?

 

そして申し込みフォームに入力された情報をもとに、担当者があなたにお金を貸しても大丈夫か?を審査します。

これが一次審査になります。

 

 

もしも入力された情報で「融資は難しい」と判断された場合は、この時点で審査に落ちます。

 

この時点で落ちてしまった人は、ご融資どっとこむからお金を借りることはできません。

 

そして反対に「この人はお金を貸しても大丈夫そうだ」と判断された場合は一次審査が合格になります。

 

一次審査が仮審査と言われているのは、こちらが提供した情報をもとにその場で即時に判断してもらうからです。

 

ご融資どっとこむの二次審査で落ちた?審査基準は厳しいの?

 

 

 

 

ではご融資どっとこむの二次審査はどうなの?

 

一次審査で入力した情報で「お金を貸しても大丈夫!」と判断された場合は、二次審査へ進みます。

 

二次審査は、一次審査で入力した情報が本当なのかを確認する場です。

 

具体的には、本人を確認するための書類(免許証や保険証など)や収入を証明する書類(給料明細や源泉徴収票など)を提出することになります。

 

さらに会社に勤めている人の場合は、本当にその人が申告された会社に勤めているのかを確認されます。

 

いわゆる在籍確認と言われるものです。

 

ご融資どっとこむの二次審査で落ちた?審査基準は厳しいの?

 

在籍確認は、あなたの勤め先の会社へご融資どっとこむの審査員が電話をかけて、あなたがその会社に在籍しているのかを確認します。

 

この時、お金を借りる人が一番心配するのは「消費者金融から電話がかかって来たと会社にバレないか?」ですよね。

 

ご融資どっとこむなどの消費者金融は、基本的にお金を借りる人の個人情報を厳守しています。

 

ですから電話をするからと言って、会社の同僚や上司にはバレないように工夫します。

 

例えば「ご融資どっとこむの○○ですが・・・」と名乗ってしまったら一発でばれてしまいますね。

 

このようなことはしませんので安心してください。

 

電話をかけるときには「○○と申しますが、○○(あなたの名前)さんはいらっしゃいますか?」というようにあくまで個人を装って電話をかけます。

 

ですからお金を借りることは、あなた以外の第三者には絶対にバレないので安心してください。

 

このように本人確認、収入証明、勤め先への在籍確認が無事に済みましたら、二次審査は合格になります。

 

 

まとめますと、

  • 一次審査はあなたが登録した情報をもとにお金を貸せるかを仮審査する。
  • 二次審査は、一次審査に合格した人の情報が本当に正しいのかを書類や在籍確認などで確かめる。

ご融資どっとこむの二次審査で落ちた?審査基準は厳しいの?

ということになります。

 

 

 

ご融資どっとこむ 公式サイト:http://www.goyushi.com/

 

 

 

 

ちなみに信用情報がブラックな人はお金を借りれないの?

 

ご融資どっとこむは借りられる人の年齢の幅が広くお金を借りやすいという印象がありますが、もちろん誰でもお金を借りられるわけではありません。

 

たとえ二次審査で申告した情報が本当だと判断されたとしても、あなたが過去に他の消費者金融からお金を借りていて、そこに問題があった場合は借り入れが難しくなります。

 

これを確認するために、消費者金融は信用情報機関に情報を照会します。

 

具体的には「信用情報」「属性情報」などと言われるものです。

 

そこで例えば次の情報を確認します。

  • 現在何社から借りていて、総額いくらの借り入れがあるか。
  • 返済で今までに遅れたことは無かったか。
  • 延滞中の返済は無いか。
  • 最新の借り入れや返済日はいつなのか。

要するに、他の消費者金融と誠実に対応できているか、そして借り入れ額が多すぎないかを判断するのです。

 

借入金額については、法律で貸し付けができるのは年収の三分の一までと決められています。

 

例えば年収が300万円の人であれば、1/3だと100万円までの借り入れが可能となります。

 

これは借り入れができる総額なので、すでに借り入れているところがあれば、その分を差し引きしたものが借入可能額になります。

 

お金をたくさん借り過ぎて返済できなくなると、債務整理自己破産する人が出てきますが、こうならないように貸付額を抑えているのです。

 

このように法律上は三分の一と決められていますが、最近の消費者金融はメガバンクなどの銀行が参入してくるようになりました。

 

なぜだか分かりますか?銀行にお金を預けてもらうよりも、高い金利でお金を貸したほうが断然儲かるからです。

 

銀行は優秀な人材がたくさんいますから、へたな闇金融よりもタチが悪いかもしれませんね^^;

 

そして中には三分の一を超える貸し付けを行っているところも結構目立ちます。

 

ですからもしどうしてもお金が必要な場合は、たとえ年収の三分の一に達していたとしても試しに審査をお願いしてみるというのはアリだと思います。

 

借りられないと思っていたけれど、申し込んでみたら借りることができた!というケースは結構ありますから。

 

そして先にも触れましたが、返済計画が破綻してしまって債務整理や自己破産することは最終手段です。

 

もし債務整理や自己破産をした場合は、この情報が信用情報機関に載ることになります。

 

この場合はいわゆる事故情報という扱いで約5年間は登録されることになります。

 

その間は当然お金を借りることができませんし、ローンを組むことも難しくなります。

 

さらに自己破産の場合は、官報に自己破産したという個人情報が掲載されてしまうのです。

 

もっとも官報は、金融関係や不動産関係でなければあまり見る人はいませんので、そこまで気にはしなくてもいいかもしれませんが・・・。

 

債務整理や自己破産は社会的な信用を失いますし、書類の手続きなどで税理士さんや弁護士さん、裁判所にもお世話になるので何かと大変ですよ!

 

ご融資どっとこむの二次審査で落ちた?審査基準は厳しいの?

 

どこかのCMではないですが、くれぐれも借り入れと返済の計画はシッカリと立てて、無理のないようにしてくださいね。

 

 

 

 

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